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車(Car) Archive
新しいタイプのアウトバックも良いですね。
http://www.subaru.jp/legacy/outback/
アイサイト狙いでホームページを見ていたら、
良いです。
魅力的です。
アウトバックにレガシイ、インプレッサ・・・・
The Subaru BRZ Concept STI sports
富士重工とTOYOTAによる共同開発のSubaru BRZです。
トヨタから出る車名は、「FT-86」となり「BRZ」とは兄弟車となる訳で、
まさか、こんな日が来るとは夢にも思いませんでした。
ある意味、TOYOTAファンには、水平対向エンジンを「こころよく思われていなかった」
と記憶しています。某掲示板では、ひどく言われていたことを思い出します。
実車が開発されたという事が、トヨタ自動車も認めた証明であります。
この水平対向エンジンをボクサーエンジンと言い、
水平に移動するピストンが互いの慣性を打ち消す誠に理論的に優れた配置です。
ちなみにBRZの車名の意味は、
Boxer engine(ボクサーエンジン・水平対向エンジン)の『B』
Rear wheel drive(後輪駆動)の『R』
究極到着点の『Z』
水平対向エンジンの魅力!
本来、大変ナイーブなエンジンだと思っていました。扱いが難しいとも聞いていました。
実情は、SUBARUの水平対向エンジンに関して言えば、
心配ご無用です。
最近、BMWに目が行ってしまいます。
- 2011年8月 1日 23:31
- 車(Car)
フェラーリ・フォー、日本初公開
- 2011年7月 6日 15:15
- SPEC(スペック) | 車(Car) | SOUR
バッテリーの交換
車のことでいつもお世話になっている
熊谷の中村電池さんでバッテリー交換しました。
やはり選択は、間違えない様で
SEVの効果もあり、みなぎるパワー感は大したものだと思います。
装着後、しばらく経過したSEV達も頑張ってくれています。
東京ディズニーランドへ行って来ました。
1月11日に東京ディズニーランドに行って来ました。
まあ、会社の抽選でチケットをもらい・・・
更に娘が年末の福引きで旅行チケットをゲットしたので・・・
併せて
行ってきました。
楽しかったなあ。
幸せな休日でした。
SEVラジエター R-1 R-2 ダブル巻きに挑戦
カーエアコンのメンテナンスでは、必ずお世話になる
中村電池さん(埼玉県熊谷市)で昨日取り付けていただきました。
SEVラジエター R-1 低・中回転域をカバーするタイプ。
SEVラジエター R-2 中・高回転域をカバーするタイプ。
の二種類をアウトバックに設置しました。
OUTBACK(アウトバック)というクルマについて
- 2008年5月18日 21:11
- SPEC(スペック) | 車(Car)
既に4年間以上このクルマと付き合ってきたが・・・
改めてこの車は良いと感じています。
最近、街中を走るアウトバックにちょっと感慨深いものがありますけどね。
スペックは、こちらを探検していただいて
http://www.subaru.jp/legacy/outback/
諸元表を確認して欲しいものです。
でもねえ、こんなサイズや機械的なスペックに現れない良さがあるのですよ。
アウトバックは、へたれたとしても良いです。
ギシギシとまではいわないけれど、時々内装がミッ位は音なることあるんですよ。
それでもこの4年間家族とともにあったアウトバック、安定感と気持ちが安らぐ運転時の気持ちがあってよいです。
高性能なエンジン乗っけた2.5XTなんて魅力的なモデルも登場しましたが、ガソリン高騰の折そんなクルマに乗れる余裕も無く・・・
カタログだけでも心を落ち着かせようとしている次第です。
スバルで点検です。
本格的な点検ではなく
いつもの10ポイントチェック
当然、無料です。
はい。
第33回スバル体験教室に参加して来ました。
娘を理由に参加してきました。
小学4年から6年生を対象にした
昨年まで夏休み自動車教室がリニューアルしたので
今年も参加です。
自分の方が一生懸命で・・・・
妻は、呆れています。
今年もスバル本工場のテストコースでインプレッサの体験試乗です。
テストドライバーのテクは凄まじい限りです。
来年も参加したいです。
ちなみに記憶の中のイメージです。
こんな感じでした。
テストコース位の庭が欲しいですねえ。
miniシリーズカー熊谷市コミュニティ広場ミミミ(仮称)
- 2006年3月19日 20:05
- 車(Car)
埼玉県熊谷市のR17と市役所通りの交差する地点にコミュニティ広場があります。
そこで風の強い中数多くのminiシリーズが肩を並べた会合が開かれました。
知人のmini cooperが参加したので少し見てきました。
その時の写真です。
壮観ですね。小さい車達なのですが、偉大なる歴史とそのオーナーの思いが感じられます。
まるで飛行機のコクピットのようですね。繊細な機器達の中に埋もれて運転するようです。
おお、このエンブレムはあの有名なクラブですね。



